TOMO特殊事務所

2004/12/04  開業物語 

開業物語「センセイと呼ばないで」に
事務所名や私の名前を間違われるパターン
についてご紹介しましたが
今回、新たなバージョンが増えましたのでご紹介します。

(新バージョン:その1)
もう、本当に穴があったら入りたい!!
という感じなのですが・・・・・

デパートのお歳暮コーナーでは
最近では、目の前で、パソコンの画面を見せてくれて
送付先等を確認できるようになっています。

今年の夏のこと

新規追加登録のため
店員さんが既に登録された画面
を開くのを見ていたところ
次のような記載が目に飛び込んできて
ビックリしました。

送り主:智 特許事務所 弁士 木島 智子

・・・・・・・・ということは
昨年の中元・歳暮は一体・・・・・。

TOMO特殊事務所

ああああああああ!なんて恥ずかしい!!

弁護士の皆様ごめんなさい!

送り先の皆様大変失礼致しました。

(新バージョン:その2)

これは、買い物をした際に領収書の宛名を聞かれて
「智 特許事務所」と書かれた名刺を見せた時のこと。

「あ、はい! 智 特殊事務所様ですね!」
と元気一杯に言われたのです。

一体、何やっているヒトだと思われたのでしょうね・・・。

でも、考えてみると
特許の紙芝居をやったり
弁理士合格者の祝賀会で
“歌って踊れる弁理士になりたい”
と言ってみたり
“特許事務所のHPのイメージを覆されました”
との暖かい?お言葉を頂いたり
という日常を考えれば
あながち外れてもいないのかなぁ・・・・。


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